義援金プロジェクト

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宮城県特産いちご「もういっこ」とは・・・

一口オーナー支援者の方々にお送りする復興いちごは市場では滅多に流通しない大粒35g以上の完熟直前苺です!

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宮城県特産品種「もういっこ」とは・・・

「もういっこ」は宮城県で誕生した新しいイチゴです。親は「出願者所有の育成系統」×「さちのか」で、2008年に品種登録されました。果実が大きいことと、さわやかな甘さが特徴で、甘味と酸味のバランスが良く、すっきりとした甘さで、1つ食べるともう1つ食べたくなることからこの名前が付けられました果実は硬めで、日持ちが良く、病気に強いので、農薬をあまり使わずに栽培が出来るため,減農薬栽培が可能です。サイズは大きいもので1粒30g以上になるものが多いようです。

ご支援を頂いたお礼と致しまして、JAみやぎ亘理が厳選した「復興いちご」をお届け致します。

宮城県特産品種「もういっこ」は2008年に品種登録された新しい苺です。
昨年JAみやぎ亘理管内では100haの苺畑の内、約半分の農地に「もういっこ」を作付けしていました。しかし、今年3月11日の大津波により95%の畑が被害を受けてしまいました。今年はほぼ全滅だとあきらめていた農家に全国からボランティアの方々が駆けつけ、苺畑の汚泥をかき出したことで、代替農地も含め約20haの農地が生産可能な農地へと復活しました。
現在、被災された苺農家の方々の中には、生活費も事欠く状況の中、復興を決意して頑張っておられます。しかし、苺が出荷出来るのは早くても来年です。仮に、来年出荷出来たとしても品質や糖度に問題があれば来年の収入さえ保証されないのが現実です。そんな中でも、宮城県で誕生した新しい品種「もういっこ」を全国に広めたい食べてもらいたい一心で日々生活されておられます。
「一口1万円苺農家復興支援オーナー制度」は苺が出荷出来るまで農家の方々を支援する制度です。一口1万円の支援をしていただく事で、3年以内に生産出来た苺の中から厳選した苺(最大級1粒35g以上の苺を24粒)を化粧箱に入れてお届け致します。しかも、支援者の方々にお送りする予定の苺は、市場では滅多に流通しない完熟直前の苺をお届けする予定です。※完熟直前苺を発送させて頂く予定ですが、時期や気候によりましては完熟直前手前で発送させて頂く場合もございます。

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特 徴

果実の形は大きく円錐形,果実の色は赤 、うどんこ病に強い、食味は糖酸比が高く良好!

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「復興 いちご」24粒を化粧箱に入れて発送!

一口1万円苺農家復興支援オーナー制度は、津波で被災された苺農家の復興を個人が金銭的に支援する制度です。この支援金は単なる寄付金ではなく、1口(1万円)につき宮城県特産品種大粒苺「もういっこ」を支援して下さった方々へ近い将来責任をもって発送する事が条件になります。被災された苺農家の方々は、生活の全てを津波で失いました。それでももう一度宮城県特産品種の大粒苺「もういっこ」を皆様に食べてもらいたい!そのことだけを支えに今も厳しい環境の中で生活をされています。最近では、たくさんのボランティアの方々の協力により、復興の兆しも見えてきていますが、金銭的にはとても苦しんでおられます。皆様の暖かいご支援ご協力をお願い申し上げます。

※現在、一口オーナー募集は調整中のため、受付を中止しております。

ご不明な点は下記までお気軽にお電話下さい。

電話 03-3980-6555 月~金 10:00~18:00

その他のリンクはこちらから

1 復興支援プロジェクト概要 2 復興を決意した農家の方々  3 宮城県特産品種「もういっこ」とは  4 がんばれ苺農家応援メッセージ  5 一口オーナー加入近況報告  6 お申し込みの流れ  7 よくある質問   8 法人概要  9 個人情報取扱について  10  お問合せ

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宮城生まれの大粒苺「もういっこ」

一口オーナー支援者の方々にお送りする復興苺は市場では滅多に流通しない大粒35g以上の完熟直前苺です!

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宮城県特産品種「もういっこ」とは

「もういっこ」は宮城県で誕生した新しいイチゴです。親は「出願者所有の育成系統」×「さちのか」で、2008年に品種登録されました。果実が大きいことと、さわやかな甘さが特徴で、甘味と酸味のバランスが良く、すっきりとした甘さで、1つ食べるともう1つ食べたくなることからこの名前が付けられました果実は硬めで、日持ちが良く、病気に強いので、農薬をあまり使わずに栽培が出来るため,減農薬栽培が可能です。サイズは大きいもので1粒30g以上になるものが多いようです。

ご支援を頂いたお礼と致しまして、JAみやぎ亘理が厳選した「復興苺」をお届け致します。

宮城県特産品種「もういっこ」は2008年に品種登録された新しい苺です。
昨年JAみやぎ亘理管内では100haの苺畑の内、約半分の農地に「もういっこ」を作付けしていました。しかし、今年3月11日の大津波により95%の畑が被害を受けてしまいました。今年はほぼ全滅だとあきらめていた農家に全国からボランティアの方々が駆けつけ、苺畑の汚泥をかき出したことで、代替農地も含め約20haの農地が生産可能な農地へと復活しました。
現在、被災された苺農家の方々の中には、生活費も事欠く状況の中、復興を決意して頑張っておられます。しかし、苺が出荷出来るのは早くても来年です。仮に、来年出荷出来たとしても品質や糖度に問題があれば来年の収入さえ保証されないのが現実です。そんな中でも、宮城県で誕生した新しい品種「もういっこ」を全国に広めたい食べてもらいたい一心で日々生活されておられます。
「一口1万円苺農家復興支援オーナー制度」は苺が出荷出来るまで農家の方々を支援する制度です。一口1万円の支援をしていただく事で、3年以内に生産出来た苺の中から厳選した苺(最大級1粒35g以上の苺を24粒)を化粧箱に入れてお届け致します。しかも、支援者の方々にお送りする予定の苺は、市場では滅多に流通しない完熟直前の苺をお届けする予定です。※完熟直前苺を発送させて頂く予定ですが、時期や気候によりましては完熟直前手前で発送させて頂く場合もございます。

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特 徴

果実の形は大きく円錐形,果実の色は赤 、うどんこ病に強い、食味は糖酸比が高く良好!

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「復興 苺」24粒を化粧箱に入れて発送!

一口1万円苺農家復興支援オーナー制度は、津波で被災された苺農家の復興を個人が金銭的に支援する制度です。この支援金は単なる寄付金ではなく、1口(1万円)につき宮城県特産品種大粒苺「もういっこ」を支援して下さった方々へ近い将来責任をもって発送する事が条件になります。被災された苺農家の方々は、生活の全てを津波で失いました。それでももう一度宮城県特産品種の大粒苺「もういっこ」を皆様に食べてもらいたい!そのことだけを支えに今も厳しい環境の中で生活をされています。最近では、たくさんのボランティアの方々の協力により、復興の兆しも見えてきていますが、金銭的にはとても苦しんでおられます。皆様の暖かいご支援ご協力をお願い申し上げます。

※現在、一口オーナー募集は調整中のため、受付を中止しております。

ご不明な点は下記までお気軽にお電話下さい。

電話 03-3980-6555 月~金 10:00~18:00

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